多言語対応

(英語、中国語、ベトナム語、ネパール語、ウルドゥー語、タガログ語、ポルトガル語)

oxalisの多言語対応とは

oxalis(オキザリス)は、採用プロセスにおける評価情報を第三者(推薦者)から収集し、採用候補者の能力や人物像を把握するための「リファレンスチェックサービス」です。

リファレンスチェックとは、候補者の以前の上司や同僚、関係者などから、その人の仕事ぶりや特性、退職理由などをレポート形式で取得する仕組みであり、日本でも注目が高まっています。

oxalisはこのサービスをオンラインで完結できる形にした国内初の仕組みとして提供しています。

このサービスの大きな特徴のひとつが、多言語対応によるグローバルな利用が可能な点です。

英語・中国語(簡体字・繁体字)を含む複数言語で受付やリファレンス依頼・回答ができ、人事担当者は日本語で申し込みを行いながらも、外国人候補者や海外在住の推薦者にも現地言語で対応できます。

これにより、言語の違いや国をまたぐ手続きの負担を軽減し、海外人材や外資系企業での採用ニーズにも対応できます。

多言語対応 リファレンスチェックサービス

日本語、英語、中国語のみの対応でしたが

2026年1月よりベトナム語、ネパール語、ウルドゥー語(パキスタン)、ポルトガル語に対応いたしました

(*Aプランのみ。Bプランは日本語のみ、Cプランは英語のみの対応です。)

多言語対応のポイント

📌 英語・中国語対応

• リファレンスチェックの受付や質問・回答を、日本語だけでなく英語・中国語にも対応できます。

• 採用担当者は日本語で申し込み、外国人候補者や推薦者には英語・中国語で対応できます。

📌 海外在住者(推薦者)にも対応

• オンライン主体のサービスでは、日本国内外どこにいても推薦者が回答可能です。

• 電話インタビュー付きプランでは、海外在住の推薦者に対しても英語や日本語での対応が可能です(プランにより言語が異なります)。

📌 グローバル採用への利便性

• 海外勤務経験者や外国籍求職者の評価取得を、言語の壁を意識せず進められます。

• 海外企業・外資系採用のニーズにも応える実績があります。